裏垢@激カワ首絞めマニアの変態JDをお望みどおり限界までいたぶりました 「素人投稿愛好会」の代表・アキヤ♂です。
クリエイター: asec_love (MyFans: staikoukai)
裏垢@激カワ首絞めマニアの変態JDをお望みどおり限界までいたぶりました 「素人投稿愛好会」の代表・アキヤ♂です。今回は年齢差や禁断近親情交とは別の意味でヤバイ、文字通り限界ギリギリ映像です。 50代の中年おやじⓅハングマンも女子大生・史緒里ちゃんも、年の差こそあれ同じSNS裏垢界隈の住人、しかもかなーりマニアックな…といえばご推察いただけるでしょうか? Ⓟハングマンが某SNSで運営しているアカウントは、 〝首絞めフェチ〟 の専門アカ。そこに史緒里ちゃんが 「首絞めに興味があります、体験してみたいです」 とDMを送ったのが、2人が出会ったきっかけです。 Ⓟハングマンいわく… 「史緒里は会ってみるとプロフ画像よりずっと美人で驚きました。こんな子が首絞めに興味があるなんて奇跡だ!と思いましたね。 会う前に、どんなシチュエーションで首絞めされたいか、どんな写真を撮りたいか…はDMで訊いてたので、スムーズに仲良くなれましたね」 とのこと。まさに事前の丁寧にやりとりが功を奏した…というところでしょう。 「史緒里に『なんで首絞めに興味を持ったのか?』も、訊いたんですが〝小さい頃、プリ○ュアが敵に苦しめられるシーンが好きだった〟って言ってましたね。ヒロインピンチのシーンから入るのは、ある意味お約束なんで珍しくないんですが、 『史緒里は、今にも死にそうな限界で、ずっといたぶられていたいんだよね』 『その感性がマゾ性なんだよ』 とか言ってやると、どうも図星だったようで、 〝自分でもよく分かってなかった心の奥を解き明かしてくれる人がいた!〟 とばかりに感動してくれました。なので、そこからは… 『1度だけ首絞め撮影のモデルをする…と考えてみて欲しいんだ。もし何か違うな~と思ったらこれきりで全然いい。だけどもし〝もう一度やりたい〟と思ったら、私の首絞め奴隷になってくれたらいい』 と優しく話して安心させました」 Ⓟハングマンは口調も穏やかで紳士然としているので、初めて理解者に出会えた…と感激しているウブ女子大生が全面的に信頼したのもわかる気がします。 動画は頬をビンタされる史緒里ちゃんの映像から始まるんですが、彼女が何とも嬉しそうな顔をしているのが印象的です。 お次はローターでクリオナさせながらのソフトな首絞めで、 「あぁ…気持ちいい…イッちゃう……!」 と早くもうっとりとした表情を見せる史緒里ちゃん。 その後Ⓟハングマンはローターで感じまくる彼女にフィスト拡張チャレンジ! さすがにハタチそこそこの女の子にいきなり男のゲンコツ挿入!とは叶いませんでしたが、ヤツの拳がかなり史織里ちゃんのおまんこにめり込んでて、 「初めてでコレ!??」 とビックリです。しかも彼女「イクゥ!」と拡張で感じてます。 それから四つん這いでのバラ鞭仕置き→バックから首輪を引っ張り、髪の毛を乱暴につかまれての四つん這い交尾で見せる〈恍惚〉としか言いようのない表情が印象的です。 今では、 「私のこんな性癖を受けとめてくれる方と出逢えた幸せでいっぱいです。私を責めて安心させてくれるご主人様のいない世界には2度と戻りたくありません」 とまで、言っている史織里ちゃん。 奇跡の出会いを経て〝1度だけの首絞めモデル〟では終わらなかった彼女とⓅハングマンの今後に幸あれ…と、私も変態の端くれとして祈っています。