旦那が単身赴任中の近所の人妻の愉しみは、近所の若い男達とのお遊び。

クリエイター: 80v313

旦那が単身赴任中の近所の人妻の愉しみは、近所の若い男達とのお遊び。 今日も朝から、尻をブリブリに食い込ませた短パン一枚でゴミを出す。薄い生地が割れ目に深く食い込み、歩くたびに左右の肉がぷるぷると揺れる。朝の空気に晒された尻の感触が、すでに下半身を熱くしていた。 ゴミを捨て終えると、そのまま庭の草取りに移る。前かがみになるたび、たわわに育った熟れた乳房が服の隙間からこぼれ落ちそうに揺れ、汗で湿った谷間を容赦なく晒す。近所の目など気にしているふりをしながら、わざと胸を強調する仕草を繰り返す。 案の定、若い男が近づいてきた。 「……奥さん、朝からそんな格好で」 低く囁く声に、彼女は目だけで誘うように微笑む。近所の視線を気にしながらも、そそくさと男の手を引いて玄関に引き込む。ドアが閉まる音と同時に、熱い唇が重なった。深く、ねっとりと舌を絡め合うディープキス。朝からすでに疼いていた体が、一気に火照る。 男の手が遠慮なく短パンの下に滑り込み、少し汗ばんだ尻を揉みしだく。割れ目に食い込んだ生地ごと、むっちりとした肉を鷲掴みにされ、指が深く沈み込む感触に、彼女は喉の奥で甘い声を漏らした。 「んっ……そこ、朝から触らないで……」 言葉とは裏腹に、尻を押しつけて甘える。 そのまま寝室に引きずり込まれ、ベッドに押し倒される。洗っていない、朝の濃い臭いのするチンポを目の前に突き出され、彼女はためらいなく大きく口を開けた。腥い匂いに鼻をくすぐられながらも、亀頭を舌でねぶり、根元までゆっくりと咥え込んでいく。喉の奥まで突き入れられ、涙目になりながらも、嬉しそうに喉を鳴らして奉仕を続ける。 「……奥さん、朝からこんなに上手いんだ……」 男の低く掠れた声が、彼女の耳を熱く刺激する。

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