妻ちゃんがベッドに横たわった瞬間、部屋に漂うアルコールの甘い匂いと、彼女の火照っ…
妻ちゃんがベッドに横たわった瞬間、部屋に漂うアルコールの甘い匂いと、彼女の火照った体温が混じり合って、空気が一気に濃くなった。 「…すみません、先輩。奥さん、完全に寝ちゃいましたね」 後輩くんが小声で呟くけど、その瞳はもう完全に獣だ。ズボンの前が痛いほど盛り上がってるのが丸わかりで、俺も同じだった。股間が熱くて、理性の糸がプツプツと切れていく音が自分の中で聞こえる。 「……いいだろ? 寝てるなら、寝てるで」 わたしが呟くと、後輩くんがゴクリと唾を飲んだ。 妻ちゃんの完全に無防備な太ももがあらわに。生足の白さが眩しい。 「先輩……電マ、使ってもいいっすか?」 後輩くんが震える声で聞いてくる。俺は黙って頷いた。 ブゥゥゥゥン…… スイッチが入った瞬間、妻ちゃんの体がビクッと跳ねた。でも目は閉じたまま。完全に酔っ払って意識が飛んでる。 後輩くんが電マを妻ちゃんのパンティの上から押し当てる。もう布はぐっしょりで、電マの振動が染み込むたびに、妻ちゃんの腰が小刻みに震える。 「ん……ふぅ……」 寝てるのに、甘い吐息が漏れる。それがまたたまらなくて、わたしは妻ちゃんの顔に近づいて、唇を奪った。舌を入れると、寝てるくせに無意識に絡めてくる。酔ってるからか、いつもよりだらしなくてエロい。 「奥さん……感じてますよ……」 後輩くんが興奮した声で言うと同時に、電マの出力を上げた。 ブゥゥゥゥゥン!! 「ああんっうっ……!」 妻ちゃんが寝ぼけ声で可愛く跳ねる。パンティの上からでもクリトリスに直撃してるらしく、腰が勝手にグラインドし始めてる。 わたしは我慢できなくなって、妻ちゃんの口にチンポを押し込んだ。 「んむっ……んん……」 寝てるのに、反射的に咥え込んでくる。舌が絡まって、唾液がダラダラ垂れる。完全に無意識のフェラチオが、逆に興奮を煽る。 一方で後輩くんはパンティをずらして、電マを直当て。 「うわ……奥さん、もうビチョビチョです……」 妻ちゃんのマンコは愛液でテカテカに濡れてて、電マが当たるたびにクチュクチュと淫らな音がする。 「んあっ……あっ……だめぇ……」 寝言みたいに喘ぎながら、妻ちゃんの体がビクンビクン跳ねる。完全に意識ないのに、感じまくってる。 わたしと後輩くんは目配せして、同時に動き出した。 わたしは妻ちゃんの口を犯し続け、後輩くんは電マを置き去りにして、今度は舌を這わせ始めた。 「れろ……ちゅぷ……奥さん、めっちゃ美味しいです……」 クンニされながら口を犯されて、妻ちゃんの体がどんどん火照っていく。 そしてついに!!続く