巨乳マゾ人妻に淫語ラクガキして、ザーメン処理用の肉便器にしました 「素人投稿愛好会」の代表・アキヤ♂です。
クリエイター: asec_love (MyFans: staikoukai)
巨乳マゾ人妻に淫語ラクガキして、ザーメン処理用の肉便器にしました 「素人投稿愛好会」の代表・アキヤ♂です。今回は巨乳人妻・由貴子さんをレンタル肉便器として貸し出し続けているⓅ高城からの映像です。 このおふたりⓅ高城&由貴子はもう7年以上の関係で、由貴子さんがその身体に受け入れた他人棒はそろそろ500人(本?)が見えてきたとか。 Ⓟ高城と私の関係も8年位になる計算で、もちろん私も他人棒500本の中に加えていただいております。 彼から預かった動画ですが、これがかなりの長時間でして、とてもじゃありませんが1本には編集しきれなかったため「ザーメン便器・由貴子」は3つに分けてUPすることにしました。 無論3タイトル全部に、複数他人棒SEXで肉便器と化した由貴子さんのガチ逝きぶりが収録されるようにしましたので、どこから見ても損はさせません! さて少しだけ2人のなれそめを紹介します。 Ⓟ高城&由貴子は今でこそ双方既婚者なので、世間的には「W不倫の訳ありカップル」ですが、もともと由貴子さんが女子大生時代からの関係です。彼女いわく… 「大学生になったばかりの頃、18歳年上のご主人様(Ⓟ高城)に出会って、処女を捧げたんです。2回目のエッチからすぐ普通のSEXじゃなくなって、縛られたり叩かれたりするようになりました。でも私はイヤじゃなかったんで…今思うときっと最初からマゾだったんだと思います。 野外露出や長時間の放置プレイ、全身にロウソクを垂らされたり、浣腸も…あらゆることを教えていただきました。 卒業してからも本当に全身全霊でご主人様にお仕えしてたんですが…ご主人様が海外に転勤することになって、泣く泣くお別れしたんです」 とのこと。 そもそも18歳と当時36歳のⓅ高城がどうやってそんな関係になったのかにも興味がありましたが、そこは濁されてしまいました。 その後、由貴子さんは現在のノーマル&優しい旦那さまと結婚→彼女も30代になり、お子さんこそいないものの幸せな人妻として暮らしていたのにⓅ高城と奇跡の再会をして~という流れで現在にいたるそうです。 でもここにはちょっとした秘密があって、どうも奇跡の再会ではなく、SNSを通してお互いの現況はなんとなく知っていた、そこでⓅ高城の帰国をきっかけにDMを送って…ということみたいです。 関係復活後、しばらくは2人でのSM密会が続いていたそうですが、そこはサディスト&複数SEX好きのⓅ高城です。 「由貴子を誰でも自由に嬲れる〝共有便器〟にする」 そう宣言し、由貴子さんとの逢瀬も3Pでの初他人棒からスタートし、やがて現在のような輪○肉便器プレイに進化していったのです。 今回の記念すべき1本目は、全身に淫語ラクガキされた由貴子さんのエロ姿から始まります。 その後は…ガチマゾ逝きローター責めからの正座フェラ奉仕 ↓ ホテルのドア前にひざまづき、次々と部屋にやって来る単独男性♂たちにご挨拶フェラ(なんと3本同時のフェラ+両手肉棒も!) ↓ 複数他人棒SEX! となるんですが、由貴子さんは始終 「おちんぽ好きぃ」「幸せです」「おちんぽハメてください!」「すごい、気持ちいいぃ!」 と嬉しそうに、アヘ顔&オホ声を晒しているのが印象的です。 〝由貴子はオマ〇コを使ってもらうためなら何でもします〟 彼女のその誓いが本物なことを、ぜひ皆さんの目でお確かめください。続編もお楽しみに!