深夜、住宅街を一人で走ってた爆乳女に声をかけた。 56分27秒
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深夜、住宅街を一人で走ってた爆乳女に声をかけた。初めまして、ってところから始まった。こんな夜中にかなり走ってて、走ってるのに胸がかなり揺れてて、そこにしか目がいかなかった。目立ってた。これはなんとしても今日、あの胸を揉みしだいて挿入したい!そう思った。 声をかけたら意外とすんなり家まで来てくれた。何故か抵抗なく興味は持ってくれてた。理由を聞いたら、彼氏と喧嘩してむしゃくしゃして走ってたらしい。そういう日だった。 スタイルの話になった。胸が目立つ、見られるんちょう?って話をして、いつ頃から見られてたか聞いたら昔からとのこと。中◯の時点でFカップ。高◯はHくらい。今はJカップで、ブラの表記もJ。卒業してからさらに大きくなったらしい。 まずこの話をしながら口説いた。こんな時間に一人で走ってるくらいだから、家に入ることにも、触られることにも抵抗は少なかった。 すんなりJカップに手がいった。少し触っただけで反応が異常に良くて、この時点でど変態の当たりだと分かった。おっぱい自体も感じるタイプで、柔らかくて、長さもあって、収まりきらない大きさだった。 彼氏がいても触らせる。セフレもいる。そういうのも若干期待してた、とのこと。むしゃくしゃして走ってるだけじゃなくて、ムラムラもしてた日だった。 そこからハメ撮りに入った。生は最初、抵抗してた。入れること自体には乗ってきてたのに、生だけは嫌がってた感じだった。 一度やってみると様子が変わった。乗ってきた。感度がかなり良くて、ちょっと動かすだけで反応が強い。めちゃくちゃエロい動きになって、オホ声も相当出るタイプだった。 そのまま続けてたら、生中もオッケーで最後は中に出してほしいと向こうから懇願してきた。最初は嫌がってた生中出しを、自分から求めてきた。 ど変態爆乳オホ声女って珍しいからみんなに見てほしい。 【見どころ】 ・彼氏と喧嘩してむしゃくしゃ+ムラムラで走ってた日 ・セフレあり、彼氏がいても触らせる、そういう変態 ・すぐ撮らず、まず口説いて触った時点で感度が異常 ・生は最初抵抗→一度やったら乗る→最後は中出し懇願 ・オホ声がかなり出るJカップの生ハメ撮り中出し 🎁プレゼント企画🎁 ①いいね ②保存ブックマーク ③容姿や反応に対する熱いコメント 抽選で5名にどの作品でも使える20%オフのクーポンお渡しさせていただきます! 期間:10/7日まで!