【真夏のビキニ 日焼けあとが残る巨乳アパレル店員を軽バンの荷台へご招待】
【真夏のビキニ 日焼けあとが残る巨乳アパレル店員を軽バンの荷台へご招待】 久々に高熱を発し、布団の中に潜り込んでいた。 軽貨物ドライバーの個人事業主に休日などなく ずっと休みなく働いていたこともあり、疲れが一気に出てしまったのだろう。 久々のダウン状態だった...。 経済的な余裕があれば毎週しっかりと休み、パチンコでも行きたいものだが 燃料代は一向に下がることなく、そして物価が上がってゆくばかり。 もはや家賃を支払い、飯を食い、携帯代を支払う為に休む暇がない。 何日も休む訳にはならない私は 元気飯「長崎ちゃんぽん」でも食おうと フラフラしながら家を出たが...〝リンガーハット〟の長崎ちゃんぽんは 昔400円前後だったのに、ついに840円。 既に高級メニューとなった野菜たっぷりちゃんぽんは、モチのロンで1,000円OVER… 諦めた私はコンビニで冷凍のちゃんぽんを買い込み、なんとか復活を遂げたのだった。 朝目覚めると久々の朝勃ちと共に、軽バンに乗り込み集荷センターに向かった。 長い1日が終わり、病み上がりの仕事で体は疲れていたが とあるニュースに怒りと興奮を憶え、私は復帰1日目の晩にも関わらず 夜の大都会を徘徊することにしたのだ。 そのニュースとは美人インフルエンサーがエロいコスプレで満員電車に乗って「胸とお尻を触られた」という内容だ。 私から言わせれば当然だ!! 自らパレスチナのガザ地区へ行ったにも関わらず 「砲弾が飛んできました(涙)」 と言っているのに等しい馬鹿げた話だ。 美人インフルエンサーがエロいコスプレ姿で満員の埼京線に乗れば 当然のことながら、押し合いに紛れて胸や尻を触られる! 触られないとでも思ったのか?!この馬鹿タレ女が!! 満員電車で美女のお尻を触われなかった悔しさと、平和ボケした令和ギャルたちへの込み上げる怒りを同時に抑えながら夜の新宿を歩いていると... おお!やはり新宿は最高だ! 病み上がりの足取りは、自然と軽快な足取りへと変わっていく。 ミニスカートに黒いハイソックスのギャルだ! 歩くたびにバッグがスカートに引っかかり、今にもめくれてしまいそうだぞ?! ああ..超ミニスカートなのにも関わらず そのスカートに切れ目が入ってるギャルまでいるぞ!! そんなにエロい格好で一体どこに行くんだ!! そうかと思えば、二人とも生足全開のギャル... この街は歩いているだけで、おじさんに活力を与えてくれるのだ! しかし、この日は空振り連発。 病み上がりということもあり、軽かった足取りも少しずつ重くなっていった。 ちくしょう...小一時間ほど歩き回った私は 駅から15分ほど離れた駐車場に向かっていた。 その時だった、地下通路への階段に座り込むショートカット姿の人影が?! 女だ!女だぞ!!こうなればババアでも構わない! 私の体に女の温もりをくれ!! 周囲を確認したが、繁華街から離れていることもあり大丈夫だ。 よし、いくぞ... パ...パンティ丸見えじゃないか!! しかも若い..これは上玉ギャルだ!! 髪は綺麗な茶髪のショートカット。 表情は服装とは異なり、物静かで真面目そうだが美人!! 年齢は20代前半だろう.. 高級そうなグレー色のコートを着ているが 階段にM字開脚で座り込み、黒いストッキング越しに 真っ白なパンティまで全開だ... ※本作品はフィクションです。