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クリエイター: kuru33hame99 (MyFans: hemaire)
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No.116 熊本の田舎娘おとちゃん(20・16回目)処女卒後初えっち 💛プレミアムプラン💛用「顔ボカシ」フルバージョン(全3時間7分) ※💎VIPプラン💎用「マスク顔出し」版はこちら https://myfans.jp/posts/755fccaf-d6b6-48b6-9ab5-f76ccfdf3144?swipe=1&sort_key=publish_start_at ===== 前回ついに処女を卒業したおとちゃん。 心なしか会ったときの表情が明るく、何かつきものが取れたかのように印象が変わった。 「良かったらどうぞ」 いつも通り迎えに行くと何とおとちゃんからサプライズのプレゼントをもらった。これには正直驚いた。 変な話おとちゃんは非常に受け身で、向こうからこちらに対して何かアクションを仕掛けてくるというのはほとんどなかった。そんな中自らの意思でプレゼントを用意してくれていたというのは全く予想だにしていなかったし嬉しいというよりもビックリが勝っていた。 こういうのは内容の良し悪しではない。その気持ちが嬉しい。心からそう思った いつも通りホテルへ向かう道中は他愛もない会話をダラダラと。別に面白いとか面白くないとかそういうのはなく、とにかくダラダラと話す。 関係性が深まったからこそ許される独特の空気感が醸成されている この日は最初に訪れたラブホがまさかの満室でプラスで移動時間が発生してしまい、実に40分もの時間車移動しているが、その間会話に困るとか空気が悪くなるということはなく、何の変哲もない日常の時間を過ごしている感覚だった 理想としているのはこういう関係性かもしれない ウェットでもなく、ドライでもない 二人でいつものように他愛もない時間をダラダラ過ごす 一見無益で無駄な時間のように思えるが、それこそがかけがえのない幸せなのかもしれないなどと思った ---- 友達のような関係性に見えて友達とは決定的に違う それは身体を重ね合うから おとちゃんの身体はいつ見てもキレイ まだ自分しか犯していない領域を今日も犯す ようやく最難関の処女卒業を達成した後であるのは非常に気が楽で、ここからは今まで以上に積極的におとちゃんの開発を進められる 指入れやおもちゃの刺激を多めに与える 「何も感じない」から「くすぐったい」まで進化 上手く当てると甘い吐息が漏れるのが聞こえる。演技ではなく散々開発した挙句到達した「喘ぎ声」はAVのそれよりも何倍もチ〇ポに来る。 挿入も全く問題なし。挿入る瞬間に苦痛の表情は見られるが一度成功しているからかこちらを信じて侵入を受け入れる心構えが整っていた 正常位、バック、騎乗位、からの正常位、そしてフィニッシュ 普通だったら当たり前に進む流れ。おとちゃんにとっては当たり前じゃなかった まだ動きは大変ぎこちないし気持ち良さは開発の余地大いに有り しかしまごうことなき「セックス」をこれまでとは比べ物にならないほどスムーズに展開できた これからも二人の時間を大切に、ゆっくりと進んでいこう。 ―このときはまだそんな呑気なことを考える余裕があった― ===== 【おとちゃんシリーズ】 https://myfans.jp/hemaire?tag_id=c410582a-f03b-40fd-98df-85075243c61e